日本では入手困難になっていた日本版ファーストアルバム『Chi Town Conference 』と同時に、
本国アメリカでは通算6枚目となる日本版セカンドアルバム『International Thug 』を今夏
日本版リリース!!!

ヒップホップ本場シカゴ...
日本では想像も出来ない事件が日常多発する
ダウンタウンを拠点に活動を続ける[Deprive]。

まったくの無名時代に単身シカゴに乗込み、日本人ラッパーとして地位を築いてしまった超重要人物!!

ついに、完成したアルバムを引っ下げ
凱旋リリース!!

[Deprive]に共鳴したシカゴヒップホップ界を牽引する超ビックアーティストが多数参加するなど話題騒然のアルバムがついに完成!! 夏のリリース直前、独占インタビューを敢行!!

今後は、日本での活動も検討しているとの事で、 まずは7月4日にOUTする、このアルバムを聞き込むべし!


common sence,Twista, Kanye West等、HIP-HOP界を代表するアーティストを輩出したChicago
そのChicagoを代表する日本人ラッパーDeprive
彼のバックグラウンドには11あるギャング組織からの支持がある。
どこの組織にも属さないDepriveがなぜ11あるギャング組織からの支持を得たのか。

それは、Depriveが彼らと共に歩んできた11年間で築きあげた信頼にあった。今DepriveChicago Ghettoシーンで唯一認められた日本人として話題を呼んでいる。

Chicgoのレーベル、Nightscope Entertainmentと契約後、アメリカで活動を続けてきたDeprive
11年に渡るChicagoでの生活。(Jail,Gun,Drugs,Violence,Police,Discriminate)

Chicagoで愛され共感される彼のNonphixion diary。全て事実だけを載せた作品がついにリリースされる。

また、アジア人で唯一Projectsへの出入りが許されているDeprive
今回ChicagoのProjects CABRINI GREENで撮影されたPV(Guess Who’s back?)にも注目したい。

Deprive 本人が自らChicagoで立ち上げたレーベル、Sun-Moon Entertainment から
Chi Town Conferencen (2007年 夏再発) と同時に International Thug (2007年7月4日) リリース。

彼の11年間の集大成がここに・・・


■[Deprive]インタビュー映像はコチラから!(5'40)