HOMEPHILIPS 3D DISPLAY
PHILIPS 3D Display


特殊なメガネ等一切必要なく、立体映像を表示します

2D+Depthという斬新なフォーマットにより、簡単に3Dコンテンツ作成を行えます
独自開発のプロセッサをディスプレイに採用しており、動画コンテンツをフレーム落ちさせずに表示させる事が出来ます
 
独自の光学系を採用し、高画質、高視野角、高解像度、高輝度を実現しました

CAD、レンダリングビューワー、シュミレーションソフト、可視化ソフト等、OpenGLの3Dアプリケーションを簡単にリアルタイム表示可能です
※別途専用のミドルウェアが必要です


PHILIPS 3D Displayは、光学系を独自に開発し、 液晶テレビと同等レベルの高い明るさを実現しました。
Full HD解像度の液晶パネルや、 画像の配列をピクセル単位で最適化する技術等を採用しており、 3D映像・2D映像の両方を高いクオリティで表示します。
従来の3Dディスプレイでは、 3D映像を作成する際にPCに負荷が掛かる事が問題となっていましたが、 PHILIPS 3D Displayは専用のプロセッサを採用し非常にスムーズな3Dコンテンツ生成・再生を可能にしました。






3DのCG作成ソフトとして高いシェアを持つAutoDesk社3ds MAXのPlug-inを標準提供します。
3ds MAX上で簡単に立体コンテンツを作成する事が出来ます。
 
ネットワーク配信を行う際に、クライアント側で簡単にコンテンツの選択・再生を行う事が出来るオプションソフトウェアです。
 
OpenGLベースの3Dアプリケーションを簡単にPHILIPS 3D Display上で表示する事が出来ます。ゲームやインタラクティブにコンテンツを動かせたい場合に有効なツールです。



Model: 42-3D6W01/00
・パネルサイズ: 42インチ
・解像度: 1920×1080
・輝度: 460 cd/㎡
・コントラスト比: 1000:1
・視差数: 9視差
・本体サイズ(mm)
1017(W)
610(H)
128(D)
・本体重量:29.5kg
 
Model: 20-3D2C03/00
・パネルサイズ:
20.1インチ
・解像度: 1600×1200  
・輝度: 300 cd/㎡
・コントラスト比: 800:1
・視差数: 9視差 
・本体サイズ (mm)
435(W)
337(H)
82(D)
・本体重量:7.5 kg
  【PC推奨スペック】
OS:Windows XP, Service Pack 2以降 / CPU:Pentium 4, 3.0 GHz以上 / メモリ: 512 MB 以上  /  ドライブ:CD/DVD ROM / グラフィックスボード:nVIDIA製かつDVI出力付き

【検証済みグラフィックボード】
nVIDIA GeForce 6800、7800、Quadro FX 1400、3400、3450、4500、5500


    
 〒150-0041
東京都渋谷区神南1-15-3 神南プラザビル3F
  株式会社シブヤテレビジョン 営業局
tel : 03(5784)5951 e-mail : info@sib.tv